IDPW

IDPW presents
インターネットヤミ市

EVENT: 2012/11/04

http://yami-ichi.biz/1/

インターネットの明るいヤミを目指して

自由の国インターネットとは名ばかり、ほらリジェクトだとか、ほら違法化だとか、
あんまり自由じゃなくなって来ている今日このごろ。
そこで、あえて人と人とが直接プロトコルする、そんなフリマを開催します!
インターネットに病み(ヤミ)続けるぼくらに、手と手の触れ合う生あたたかいデータを直リンク!!

開催概要

IDPW presents
インターネット ヤミ市

日時:11/4(日) 14:00 – 18:00
場所:旧東京電機大学11号館 17F (TRANS ARTS TOKYO内※)
入場料:500円(TRANS ARTS TOKYO入場料/期間中出入り自由)

Facebookイベント:
https://www.facebook.com/events/196344163833693/

※このイベントは旧東京電機大学11号館のビル全体を使って行われるアートイベント「TRANS ARTS TOKYO」の関連イベントとして開催される

IDPW, どうでもいいね!ボタン

どうでもいいね!ボタンリリース

http://idpw.org/porto/w/000001/

インターネット中に溢れる「いいね!」ボタン。増えすぎちゃってそろそろ溺れてしまいそう。いいも悪いも義理もとっておきも全部まとめて「いいね!」したい。 そんなあなたにお届けする“どうでもいいね!”ボタンはワンクリックで画面上に表示されている 「いいね!」 を自動でだいたい全部をクリックしてくれる※1、Google Chrome機能拡張です。

GIGAZINE、日刊SPA、秒速SUNDAYなど各ネットメディアで紹介。

どうでもいいね!ボタンを作ったIDPWメンバーは、萩原俊矢くん。

IDPWが文化庁メディア芸術祭にて新人賞を受賞!

http://archive.j-mediaarts.jp/festival/2012/entertainment/works/16e_Whatever_Button/

nubot-ver2

nubot ver 2.

プロダクト

http://nuuo.jp/nubot/

よりコンパクトに、様々な色で楽しめるようになったnubot。

BEAMS、東京デザイナーズウィークでの展示など、各所で展開中。

Yahoo!クリエイティブアワード企業の部シルバー受賞、文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品受賞。

nubot2 スタッフクレジット:

企画:nuuo(林 智彦、千房 けん輔)
ぬいぐるみ製作:徳井 綾
回路設計:堀尾 寛太
機構製作:anno lab
映像制作:Masayuki Iwamoto
撮影協力:渋家、AID-DCC、徳井家、anno lab、DJ ぷりぷり(浅草橋天才算数塾)
アートディレクション:幸前チョロ(ロゴ、パネル、会場etc)

nubot×BEAMS

nubot×BEAMS

プランニング/ディレクション

http://www.beams.co.jp/news/detail/588

nubotのファッション性を開拓するべく、ビームスとコラボレーションを実施。
2012年10月20日(土)~10月31日(水)の間、原宿ビームス3F「トーキョーカルチャート」にて、「nubotでこんにちは展」を開催。

また10/20(土)に開催された渋谷ファッションフェティバルにて、BEAMS TIME(渋谷ビームス)のアイドルとしてnubotが登場し、様々な展示や催しを開催。なかでも「nubot占い」(占い師のパウロ野中氏とコラボレーション)がお客さんに大好評。

ウズベキスタンの美女たちに顔文字をやってもらった。

ウズベキスタンの美女たちに
顔文字をやってもらった。

プランニング/ライティング/クリエイティブディレクション

http://uzbekfaces.tumblr.com/

“Uzbekistan Beauties expressing the Japanese emoticon!

"Красавицы Узбекистана показали мне «эмодзи»

破格な価格設定でウズベキスタンのモデルさんを提供しているModel Factoryさんと知り合い、ならばということで、ウズベク美女を10名ほど集めてもらって"顔文字"をお顔で表現してもらいました。

とはいえ、"顔文字"自体を知らない彼女たち。最低限の意味を伝えつつも、解釈はおのおのに。

日本のネットが生んだカルチャーとシルクロード美女のコラボレーション!二つの文化が交じり合った熱い瞬間をお楽しみください!!(ロケ地:ウズベキスタン)

 


We had a chance to get acquainted with “Model Factory”, the exceptionally cheap Uzbekistan Model Agency. So cheap! Why not ask them? Thus We’ve requested agency for 10 Uzbek beauties and have them express the Japanese emoticon! However, they don’t know anything about the “emoticon”. We’ve only told them the minimum meaning and let them interpret in their own way. Indeed it is the collaboration of Japanese unique internet culture and Beauty of Silk Road. Check out the very best moment of the two cultures is crossing. (Location: Uzbekistan)

 


Я, узнав о компании Model Factory,предоставляющей услуги фотомоделей по гибкой системе цен, сделал заказ на 10 фотомоделей, задачей которых являлось изобразить в лице«эмодзи» (японские смайлы). Однако, они совсем не имели о них представления. Я объяснил толкование каждого смайла, а каждая модель поняла его по-своему. Плод сотрудничества красавиц Шёлкового пути с культурой, рождённой японским интернетом. Наслаждайтесь горячими моментами смеси двух культур! (место съёмки: Узбекистан)